3 月
17
2009

銀座シライシについて、前回のページでは、銀座シライシがダイヤモンドを専門に取り扱うダイヤモンド専門ショップを展開している企業であることについてお伝えしてきました。そして、銀座シライシがダイヤモンドにどれほどの力を注いでいるのかについても、ダイヤモンドと言う宝石が、とりわけ結婚式で新郎新婦が交換する結婚指輪の定番となっていることからも、どれほど大切な宝石であるのかと言うことからも説明してきました。そこで今回のページでは銀座シライシについて、企業としてどのような哲学や価値観を持っているのかについて、お伝えしていきたいと思っています。

銀座シライシでは、会社のパンフレットでも確認できるように、ダイヤモンドに関してひとかたならぬ思いを込めた営業を行っています。そのことは、企業理念としての言葉の節々にも見て取ることができます。つまり銀座シライシではダイヤモンドについてこのように考えています。

銀座シライシでは、恋人同士がやがて結ばれて夫婦となるとき、二人の愛を永遠に貫きたいという気持ちがダイヤモンドリングという形に行き着く、と考えます。いつからか、ダイヤモンドと言えば結婚式の結婚指輪として新郎新婦が交換する特別な指輪を飾る宝石として永遠の誓いを交わす役目を担う特別な宝石としての存在として、見られるようになっています。

銀座シライシでは、テーマとして「ギリシャ」というコンセプトを掲げています。ギリシャというと地中海に接する魅惑の地です。ギリシャを思うとき、まずまっさきに目に浮かんでくるのは壁も屋根も真っ白で成り立つ街並みと青空です。それからギリシャと言うと、エーゲ海の紺碧の海、というのが定番なのではないでしょうか。

銀座シライシでは、これらの美しい風景をコンセプトとして掲げています。そして、ダイヤモンドという言葉自体も実はギリシャ語に由来している宝石なのです。ギリシャ語でダイヤモンドはアダマスといって、ここには「征服されざるもの」という意味があるのです。このことから、ダイヤモンドの汚れなき、輝きのイメージが連想できるのではないでしょうか。それでは次回のページでは、銀座シライシについて、日本で銀座シライシが揺るぎない存在となっている、その理由についてお伝えしていこうと思っています。

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1 月
28
2009

銀座シライシで取り扱っている商品のほとんどがダイヤモンドを使用しています。ダイヤモンドを使用した指輪は数多くありますが、代表的なものとしては結婚指輪ではないでしょうか。そのようなことから、銀座シライシではダイヤモンドを使用した結婚指輪を主に取り扱っているのです。そこで、このページでは銀座シライシと結婚指輪について見ていきたいと思います。

銀座シライシがダイヤモンドに大変力を入れていることは今までのページで沢山見てきました。そこで、なぜダイヤモンドが結婚指輪に多く使用されているかについてご存知でしょうか。結婚指輪にダイヤモンドが使用されているのは、きちんと意味があるのです。ダイヤモンドという言葉の語源は、ギリシャ語と言われています。アダマスという言葉があるのですが、このアダマスという言葉の意味は「征服されざるもの」といった意味になるそうです。ダイヤモンドの美しさやその言葉の意味からも、ダイヤモンドは時の権力者の権力の象徴として多く利用されてきました。また、ダイヤモンドの語源にもなった征服されざるものという意味も確固たるものとなったのです。

銀座シライシでも多く取り扱っているダイヤモンドは、ご存知の方も多いかと思いますが、この地上における最も硬い鉱物です。その為、壊れにくい、又は硬いといった意味から、昔の人は「不変」といった意味をダイヤモンドに見出したのではないでしょうか。このようなことからダイヤモンドは変わらぬ愛を誓う結婚に最もふさわしい宝石になったのです。

銀座シライシで取り扱っている指輪に使用されているダイヤモンドにはこのような意味があるのです。またダイヤモンドは見ても分かりますとおり、大変キレイな宝石です。また、基本的には無色透明です。結婚指輪として使用されるのには、汚れ無き純白という意味もあります。ダイヤモンドの語源になった意味やその硬さ、見た目のなど全ての面において結婚という人生の中でも大切なイベントで使用する指輪に大変ふさわしい宝石であり、一生身に付けていたとしても壊れたり変色したりすることがありません。

銀座シライシでは、ダイヤモンドを中心に取り扱っていることから、婚約指輪や結婚指輪として求められているのが分かりますね。そのため、たくさんの素晴らしい商品を取り揃えているのです。大切なイベントである結婚式などのアイテムですので、その分価値のあるダイヤモンドを選びたいものです。

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