銀座シライシは、約15年前に銀座のメインストリートに開店し、ダイヤモンドのブライダルリングにこだわって商品を展開してきました。銀座シライシが貫いてきたこの商品構成のスタイルは、結果的に支持され、真剣に交際し未来を誓ったカップルに信頼されるお店となりました。銀座シライシは、すでに関東地方から北海道、九州にまで店舗を展開しており、現在お店の数は31となっています。銀座シライシは、人生の大切な場面で輝きのシンボルとなり、人生のメモリアルとなるダイヤモンドマリッジリングの専門店として、これまで19万組のカップルにお買い上げいただいています。
銀座シライシの運営会社は東証の新興市場に上場している成長企業です。銀座シライシは、そのなかでも、重要な事業として位置づけられ、事業全体を牽引しています。銀座シライシは、創業以来ダイヤモンドにこだわってきただけに、原産地や加工についても厳しいチェックをしてきました。銀座シライシはダイヤモンドの世界3大マーケットのひとつであるイスラエルに現地法人を設立し、本社の堅いポリシーのもとに、ダイヤモンドの原石を直接仕入れて、原石の研磨から加工まで厳重に管理しています。
銀座シライシでは、ブライダルという重要な場面で輝きの象徴になれるように、ダイヤモンドが持つ透明で純粋無垢な輝きを大切にしています。銀座シライシは単にダイヤモンドの輸入販売という一般的な宝飾店とは違います。原石の研磨・加工から、小売まで一貫したシステムを整備して、銀座シライシ独自の上質のダイヤモンドを提供するようにしているのです。銀座シライシのダイヤモンドリングのデザインはありきたりのものではなく、個性的で種類も豊富に揃っています。他の宝石に目移りしなくなるのは当然のことです。誕生石のことなどあれこれと考えることなく、ダイヤモンドの魅力が購入の決め手になるというのは、カップルにとって円満の秘訣となるのです。
銀座シライシでは、ダイヤモンド一筋で品選びをすることができるため、カップルでもめることもなく、価格もリーズナブルなご祝儀価格なので、幸せな気持ちになれます。なんといっても、その輝きの美しさ、硬さ、気品は、ダイヤモンドの右にでるものがありません。
銀座シライシは、ダイヤモンドを専門的に扱うお店であり、しかもブライダルリングを中心に揃えているために、もっとも輝かしい場面に人目を惹くリングを、見つけることができるのです。
銀座シライシは品揃えにもこだわっています。銀座シライシは、既製品を輸入販売するのではなく、原石から研磨し、加工するプロセスにもこだわりを貫いたため、品質には自信があります。品質がよいことは銀座シライシの大きな強みとなっていますが、種類の豊富さ、そしてデザインの豊富さはお店を訪れる人にとっては、見てまわる楽しみの源となっています。ダイヤモンドのブライダルリングと一口にいっても、銀座シライシの種類の豊富さ、デザインの多様さは、 半端なものではありません。ダイヤモンドの美しさを十分に堪能できるものになっています。このため、いろいろと予算も限られていて、誕生石にも未練があるカップルも、一度は銀座シライシのお店を訪ねてみるべきでしょう。
銀座シライシで本物のダイヤモンドの美しさを実感すれば、ブライダルリングはダイヤモンド以外に考えられないことが明らかになるはずです。見ているだけでもワクワクしてくるものです。首都圏を中心として、結婚を考えるカップルにとっては、銀座シライシは、デートコースのひとつに数えられていると思われます。様々なダイヤモンドを見ていると、だれもがハッピーな気持ちになることができるでしょう。銀座シライシというのは、そういうお店でもあるのです。
銀座シライシのお店は、銀座本店や新宿本店以外にも、都内には池袋店、立川店があり、首都圏には、横浜モアーズ店、横浜元町店、大宮店、千葉店などがあります。また、北海道、東北、信越、北陸、中部、関西、中国地方、四国地方、九州など全国にも銀座シライシの店舗があるので地方在住者も気軽に式場探しのついでに銀座シライシのお店に立ち寄ってみるとよいでしょう。地方のお店も、ひと目で銀座シライシの店舗とわかる高級感溢れる統一デザインの店舗設計となっています。
銀座シライシの京都の店舗では、1階はマリッジリングとファッションジュエリーを販売し、2階はエンゲージリングとギフトコーナーとなっています。銀座シライシの広島の店舗は、1階は、豊富なデザインのマリッジリングを陳列しており、2階にはエンゲージリング専用のフロアがあります。地方の銀座シライシのお店でも、ダイヤモンドの知識が豊富なコンシェルジュがアドバイスしてくれるため、心配はありません。
銀座シライシは、ダイヤモンドが永遠の輝きを維持し、いつまでも褪色しない輝きと強さを示すものであるという特色を活かし、デザインや陳列にも工夫をこらしています。銀座シライシの店内に入ると、豊富なダイヤモンドが美しく展示されており、実際に指につけてみることができるようになっています。
銀座シライシでは、ダイヤモンドについての豊富な知識をもつコンシェルジュがお店で待機しています。コンシェルジュの多くが美しく知性的な女性で、厳しく教育された粒ぞろいのスタッフがお店で待機しているので、ダイヤモンド選びに困ることはありません。銀座シライシの地方に店舗のあるコンシェルジュは、豊富な品揃えを強調します。銀座シライシの店舗には、エンゲージリング、マリッジリングのデザインがそれぞれ300種類以上揃っているというのです。
銀座シライシの各店では、お客様の納得のいくダイヤモンドが選べるように、コンシェルジュが心を込めてエスコートしてくれます。銀座シライシは、ダイヤモンド専門店として、ダイヤモンドの魅力を最大限に引き出すデザインを考案してきました。銀座シライシの各店では、ダイヤモンドばかりでなく、引出物、ティアラレンタルなどウェディングに必要なものをサポートするサービスも行っています。銀座シライシは、ブライダルの専門店でもあるために、銀座シライシのコンシェルジュは単にダイヤモンドの知識だけでなく、ブライダル全般についても詳しいのです。
銀座シライシでは、マリッジリングといえば、月給の三ヶ月分の値段でなければならないという噂を根拠に購入をすすめるということはありません。銀座シライシでは、この三ヶ月分という目安を採用しておらず、ダイヤモンドに込められた愛と誓いの重さは価格だけでは測れないものであり、予算に応じてよいものを提案しています。銀座シライシでは、豊富な商品が取り揃えてあり、割安の価格帯のものでもゴージャスに見栄えがするデザインにしてあるため、心配はありません。銀座シライシのコンシェルジュは、永遠の輝きを保つダイヤモンドの値打ちを理解しており、自社の商品に自信をもっているからこそ、安い価格帯の商品も自信をもってお薦めすることができるのです。
銀座シライシでは、トータルにブライダル関連でも、引き出物なども含めて総合的に相談できる体制をとっています。主力であるダイヤモンドリングでお客様には後悔させない品選びをしてもらえるように、商品について充分な説明をするとともに、服装の傾向なども勘案して普段の外出でも映えるダイヤモンドリングを選べるように提案しています。
銀座シライシでは、店内で服装にフィットするデザインのダイヤモンドを選んでもらえるように、店内の照度にも配慮し、ダイヤモンドの輝きの素晴らしさを確認できるようなライティングを工夫しています。
銀座シライシのコンセプトとポリシーを理解したならば、購入した喜びがさらに増すはずです。ダイヤモンドの輝きは、カットの仕方にもよりますが、どの宝石よりも華麗なものであり、変質することなく、いつまでも輝きを失うこともありません。こうしたことからマリッジリングにふさわしい宝石として採用され、銀座シライシでも人気商品のひとつとなってきました。銀座シライシでは、ブライダルのシンプル化の傾向のなかでも、エンゲージリング、マリッジリングについては、ダイヤモンドを使ったものにすることを提案してきました。
銀座シライシのダイヤモンドへのこだわりは、次第に浸透してきて、多くのカップルに支持されています。商品としての品質が確かであることは当然のことですが、ブライダルに関連する商品であるだけに、満足感、幸福感を提供することに銀座シライシは大きな使命をもっています。ギリシャ・エーゲ海のブルーは銀座シライシのイメージコンセプトです。エーゲ海は、長く小説やドラマ、映画、音楽のテーマや舞台となってきました。多島海ともよばれる美しく気候が温暖な豊かな海です。銀座シライシも、透明で清浄なエーゲ海のように、豊かに、人々の幸せを育む「海」のような存在でありたいとの思いが込められています。
銀座シライシは、気候温暖、風光明媚な島々を擁し、毎年多くの観光客が訪れるエーゲ海のように、多くのカップルが幸福感を求めて訪れるような店づくりを心がけています。エーゲ海は、海外ウェディングの人気観光地でもあり、国内でもエーゲ海の風景を模した結婚式場が多くなっています。銀座シライシが掲げるイメージコンセプトであるエーゲ海のブルーは、結婚に憧れる若い女性にぴったりのイメージです。
銀座シライシのポリシーとしてずっと守られてきたのは、ダイヤモンドの原石を直接仕入れて原石の研磨から加工する一貫したシステムです。このために、ダイヤモンドの世界3大マーケットのひとつ、イスラエルに現地法人を置き、上質のダイヤモンドを提供できるようにしています。「予算内でワンランク上のダイヤモンドを」というポリシーのもとに自ら、原石の仕入れ、加工を行うことで、不要な仲買を排除し、優れた品質のダイヤモンドと充実のサービスを提供しているのです。
銀座シライシのこうしたポリシーが多くのカップルに理解され、ダイヤモンドのエンゲージリング、マリッジリングといえば、銀座シライシということが常識となってきているのです。結婚前のデートコースとして銀座シライシを外すことはできません。
銀座シライシが取り扱うダイヤモンドの品質の高さは世界的に有名です。では、ここで、ダイヤモンドについてもう少し詳しく調べてみましょう。
銀座シライシでは、ダイヤモンドの価値を決めるといわれる「4C」のグレードの高いダイヤモンドばかりを取り揃えています。ダイヤモンドの「4C」。ジュエリーに興味のある女性ならばご存知かと思いますが、これはダイヤモンドの品質を総合的に4つの「C」で表したもの。まず、一つ目の「C」は皆さんにおなじみの「Carat:カラット」です。記者会見などで芸能人が「○カラットのダイヤ」と紹介しているのを聞いたことがあると思います。カラットはダイヤの「重さ」を表す単位なのです。大きさと勘違いされがちですが、正確には「重さ」です。
銀座シライシのダイヤモンドの「4C」。2つ目の「C」は、「Color:カラー」です。ダイヤモンドに色があるの?と思われるかもしれませんが、天然石ですから若干色に違いが出ることがあります。ダイヤモンドの頭文字「D」から始まるグレードで分けられ、アルファベットのZ~Dまででランク付けされています。Dが最高級グレードとされていて、無色透明であるしるしです。エンゲージリング・マリッジリングともに、「誰の色にも染まっていない」という意味でダイヤモンドを用いるため、グレードがDに近いダイヤモンドが良いとされています。
銀座シライシのダイヤモンドの「4C」。3つ目は「Clarity:クラリティ」、透明度を示すものです。ダイヤモンドの表面にキズが無いか、内部に気泡は無いかという透明度を示しています。最高級グレードのクラリティのダイヤモンドは博物館レベルになりますが、銀座シライシでは、顕微鏡で見えるほどのキズや気泡しかない上位クラスのダイヤモンドしか扱っていませんので、安心して選ぶことができます。
銀座シライシのダイヤモンドの「4C」。4つ目は「Cut:カット」です。ダイヤモンドのカットの精巧さを表しているもので、4Cの中でも唯一職人の技術により決まる部分です。銀座シライシの取り扱うダイヤモンドは、カットの最高ランクである「EX」の中でも国の認定を受けた最高級の「スーパーEX」グレードのダイヤモンドです。認定も外部機関に依頼しているので、信頼性が高く、安心して高級なダイヤモンドを買い求めることができます。